フル試聴はこちら↓
| a Lady of Blood type -B- |
| Words & Music: Tsuyoshi |
| Arrangement: IL NEIGE |
| (I don't know your mind. I don't know your feeling. |
| I don't know our future. But I love you. |
| Because your blood type is -B-) |
| 気合いを入れて、さぁメイクしてバッチリ服も選んで |
| …二時間遅刻「何…してたの?」「待つの当たり前よ!」 |
| 日曜のブランチ、新宿でロケーションを楽しむ予定 |
| …やめてくれよ ねぶり、渡し、寄せ箸、肘付くの |
| 「買い物に行きたいよね?私はどこでもいい」 |
| 着いた5秒後に…物をねだって |
| その台詞が出る…「この店はちょっとヤだ…」 |
| …どこでもいいって、言ったでしょ? |
| 鏡を見直せ どの面を下げて |
| 「おごるの当然」なんて言葉が出るかな… |
| 「ついでにこれ持って!」 |
| 「ねぇ、携帯代かかるから、Tsuyoshiからかけなさいよ!」 |
| 「え!?決まりなの?」構わずにso、夕食の話へ |
| 「ファミレスはもうヤだ 居酒屋はもっとヤだ お寿司食べたい! |
| トロとウニとエビと白身食べられないけれど…」 |
| 帰り際、彼女が云う「とても楽しかった!」 |
| ただその一言…欲しかっただけ |
| 「ありがとうね…でも、もう会わない方がいい…」 |
| いつも気まぐれに…君は… |
| 「やっぱりAとBは、合わないみたいね…サヨナラ」 |
| 嫌な予感、彼女のペース |
| 離れられなくてサヨナラ出来ない |
| 「ちょっと待って…行かないでよ!」結局、こうなる… |
| いつもの茶番さ(笑) |